金太郎飴

金太郎飴

■金太郎飴の由来

 江戸時代、元禄飴が始まりで、大阪でおかめ、福助の絵柄であったのを、ヒントを得て初代菊松と職人たち、それに二代目となる謙一郎も手伝い、関東では足柄山が近かったので、子供の顔を「金太郎飴」と名づけました。  大正から昭和の始めにかけて「飴の中から金太さんが飛び出たよ」という文句で、全国的に売り出しました。  「どこを切っても金太郎」の、このことは最近の商売に通じるところがあり世間ではたとえとして多く引用されています。  さらし飴の素朴な味と手造りならではのあたたかさと真心をお届けします。

区切り線

<棒飴注文の際のご注意>
金太郎飴・千歳飴など棒の飴は折ったり、割ったりして食べる飴の為、割れやすく出来ています。

発送する際にはエアパッキンなどで梱包し、万全の注意をしておりますが配送途中で
折れ・割れなどの破損する場合がございます。
その点についてご了承のうえ、ご注文をお願い致します。

小棒   中棒   特大棒
368円(税込)   315円(税込)   525円(税込)
長さ:19cm
直径:2cm
  長さ:25cm
直径:2cm
  長さ:30cm
直径:2.5cm
金太郎飴小   金太郎飴中   金太郎飴特大
 
 
面切   面切平袋   面切カップ
420円(税込)   315円(税込)   525円(税込)
170g(約25粒)   145g(約20粒)
袋の大きさ:
タテ17cm×ヨコ17cm
  200g(約30粒)
カップの大きさ:
直径約9.5cm、高さ8.5cm
金太郎飴面切   金太郎飴面切平袋   金太郎飴面切カップ
 
 
赤箱   こんぺいとう(ミニボトル入)   金太郎飴(丸ボトル入)
368円(税込)   300円(税込)   630円(税込)
100g(約15粒)
箱の大きさ:タテ18cm×ヨコ15cm)
  40g  
金太郎飴赤箱   こんぺいとう(ミニボトル入)   金太郎飴(丸ボトル入)
 
 
その他の商品へ
有平糖へ